日语格助词

第一篇:日语格助词
格助词“に”,接在表示时间的词语后面,表示动作在某一时间进行。
例:
①午後何時に学校へ来ますか。(下午几点来学校?)
②授業は朝8時に始まります。(早晨八点开始上课。)
③仕事は何時に終わりますか。(工作几点结束。)
在表示时间的词语后面,有的续“に”,有的不续。
一、可以后续“に”的时间名词
年:何年、1年、2年、3年„
月:何月、1月、2月、3月„
日:何日、1日、2日、3日„
星期:何曜日、月曜日、火曜日、水曜日„
时刻:何時、1時、2時、3時„ 何時何分、1時15分、2時30分、3時半、4時45分„
四季:春、夏、秋、冬„
节假日:休み、春休み、夏休み、冬休み、クリスマス„
例:
①私は1963年に生まれました。(我一九六三年出生的。)
②王さんは1月に日本へ行きます。(小王一月去日本。)
③夏休みは7月15日に始まります。(暑假七月十五日开始。)
④友達は日曜日に美術館へ行きます。(朋友星期天去美术馆。)
⑤森さんは7時に起きます。(森先生七点起床。)
⑥毎日、何時に寝ますか。11時30分に寝ます。(你每天几点睡觉?十一点三十分睡觉。)
⑦学校は8時半に始まります。(学校八点半开始上课。)
⑧田中さんは英語を教えている山田さんと秋に旅行します。(秋天,田中和教英语的山田一起去旅行。)
⑨王さん、今度の休みに紅葉を見に行きませんか。(小王,下次假日咱俩去看红叶好不好?)
⑩今年の夏休みに、李さんは国へ帰りました。(今年暑假小李回故乡了。)
{11}吉田さんは去年のクリスマスに友達に万年筆をあげました。(吉田先生去年圣诞节,给朋友送了钢笔。)
此外,誕生日、卒業式、前の日、年末、前後、食後、時、時間、前„,也可以后续“に”。
例:
①中国では、学生はクリスマスによくプレゼントをしますが、普通の人たちはやはり結婚式や誕生日にプレゼントをします。(在中国,圣诞节学生们经常互送礼物,但普通人还是在结婚和生日时送礼物。)
②これは卒業式に论文联盟www.xiexiebang.com整理着る服です。(这是毕业典礼时穿的衣服。)
③8月26日に、李さんは宮本さんを訪ねました。夏休みはその前の日に終わりました。(八月二十六日小李拜访了宫本。暑假在那前一天结束了。)
④年末に人と最後に別れる時に、「よいお年を」と言って別れます。(年末人们在进行最后告别时,会说:“祝你过个好年!”)
⑤10月10日は体育の日で、その前後に、運動会があります。(十月十日是体育节,在那前后,有运动会。)
⑥薬は食後に飲んでくださいね。(饭后服药,好吗?)
⑦日本人は朝、人に会った時に「おはようございます」と言います。(日本人早上见面时说:“早上好!”。)
⑧必ず約束の時間に行ってください。(请一定要在约定的时间去。)
⑨でも、花や生鮮食品は部屋に入る前に渡してください。(但是,花和生鲜食品,请在进入(别人)家门前时,给别人。)
二、不后续“に”的时间名词
年:毎年、去年、今年、来年„
月:毎月、先月、今月、来月„
日:毎日、昨日、今日、明日„
星期:毎週、先週、今週、来週„
例:
①王さんは去年東京に来ました。(小王去年来到东京。)
②王さんは先月図書館へ行きました。(小王上个月去了图书馆。)
③私は昨日働きませんでした。(我昨天没上班。)
④森さんは先週休みました。(森先生上周休息。)
此外,“いつ、毎朝、朝、今朝、毎日、昼、毎晩、夜、晩、夕べ、今晩、夜中、午前、午後„”,也不后续“に”。
例:
①試験はいつ始まりますか。(什么时候开始考试?)
②田中さんは毎朝紅茶を2杯飲みます。(田中每天早晨喝两杯红茶。)
③今朝何を食べましたか。何も食べませんでした。(你今天早晨吃什么了?我什么都没吃。)
④森さんはお酒が好きですから、毎日飲みます。(森喜欢喝酒,所以每天都喝。)
⑤張さん、今晩勉強しますか。はい、勉強します。(小张,今天晚上学习吗?是的,我学习。)
三、结语
以上对格助词“に”提示时间的用法进行了简单的总结和分析,但其用法远远不止这些,有待今后进一步研究探讨。
第二篇:日语常用格助词用法技巧归纳
日语常用格助词用法技巧归纳
よく使う格助詞の用法一覧
格助詞というのは「てにをは」とも言われていますが。日本語の表現文型が文の骨格にあたるとすれば、「てにをは」(格助詞)というのは関節にあたります。助詞の問題で、「あれ?」と思ったら、この一覧表を開いてみてください。
「が」の用法
1、主語を表す「が」
1)「(疑問詞)が~か」文と、その応答
「誰が行きますか」「私が行きます」
「いつがいいですか」「明日がいいです」
「どれがあなたの辞書ですか」「これが私の辞書です」
2)存在文や「(~には)~がある」文で、存在する人・物・ことを表す
「教室に誰がいましたか」「李さんがいました」
「机の上に何がありますか」「本があります」
友だちと約束があります。
君には君の夢があり、僕には僕の夢がある。
3)形容詞文や比較文の中で
日本は交通が便利です。
「東京とソウルと、どちらが寒いですか」「ソウルの方が寒いです」
「クラスで誰が一番背が高いですか」「李さんが一番背が高いです」
4)自動詞文・現象文の主語
桜の花が咲きました。
雨が降っています。
先週、ここで交通事故がありました。
5)従属句の中の主語
これは私が撮った写真です。<名詞句>
私が小学二年生だったとき、父は死にました。<とき>
仕事が忙しいので、私は旅行に参加できません。<理由>
李さんが来たら、これを渡してください。<条件>
6)状態を表す「~ている」「~てある」文の中で
ドアに鍵がかかっています。
入り口に警官が立っています。
黒板に字が書いてあります。
部屋に花が飾ってあります。
2、対象を表す「が」
1)形容詞文で感情・感覚などの対象を表す
あなたは料理が上手ですね。
私はスポーツが好きです。
彼は英語が得意です。
2)希望を表す文で対象を表す
私はパソコンが欲しいです。
私は水が飲みたいです。
今日は焼き肉が食べたいですね。
3)可能を表す文で対象を表す
あなたは韓国語がわかりますか。
あなたは車の運転ができますか。
私は中国語が話せます。
3、接続助詞の「が」
1)逆説に使う「が」
彼女は美人だが、性格がつめたい。
薬を飲みましたが、熱が下がりません。
行きたくないが、行かなければならない。
2)前置きや文のつなぎに使う「が」
すみませんが、近くにトイレはありませんか。
この前の話ですが、どうなりましたか。
僕はコーヒーにしますが、あなたは?
「の」の用法
1、名詞と名詞を結びつける「の」
これは李さんの本です。
こちらは担任の田中先生です。
黒い革の鞄です。
ソウルの冬は寒いです。
明日の試験は大丈夫ですか。
2、名詞の働きをしたり、名詞句を作る「の」
「これは誰の本ですか」「私のです」
私が買ったのはこれです。
私は本を読むのが好きです。
子供が遊んでいるのが見えます。
友だちが来るのを待っています。
3、「~のだ」の形で説明・断定の感情を加える「の」
「どうしたんですか」「お腹が痛いんです」
休みたいんですが、いいでしょうか。
今は忙しいんだ。後にしてくれ。
4、名詞句の中で主語を表す「の」
私の(・が)住んでいるところは、駅の近くです。
君の(・が)探している物は、これですか。
桜の(・が)咲く頃、もう一度来たいですね。
「を」の用法
1、他動詞について動作の目的・対象を表す「を」
私は日本語を勉強しています。
もう食事をしましたか。
李君を呼んできてください。
2、移動表現の中で使われる「を」
1)離れる場所を表す
電車を降ります。
毎日7時に家を出ます。
大学を卒業したのはいつですか。
2)通過する場所を表す
鳥は空を飛びます。
信号のところを右へ曲がってください。
毎朝、近くの公園を散歩します。
3)経過する時間を表す
夏休みをアメリカで過ごした。
ここは私が少年時代を送った懐かしい家です。
長い年月を経て、この作品を書き上げた。
3、自動詞の使役文の中で使われる「を」
彼は冗談を言って、みんなを笑わせた。
早く子供を寝させた方がいいですよ。
社長は遅くまで社員を働かせた。
「に」の用法
1、動作の起こる時を表す「に」
「学校は何時に始まりますか」「9時に始まります」
寝る前に、歯を磨きましょう。
夕方までに、この服をクリーニングしてください。
2、存在する場所や状態発生地を表す「に」
1)存在する場所を表す
「李君はどこにいますか」「李君は教室にいます」
「郵便局はどこにありますか」「駅の側にあります」
「机の上に何がありますか」「本があります」
2)動作の目的地・到達地を表す
飛行機は成田空港に着いた。
船が港に近づいた。
みなさん、10時に学校に集まってください。
◆
鞄に教科書を入れる。
黒板に字を書く。
荷物はそこに置いておいてください。
3)状態発生地を表す
道ばたに花が咲いている。
私は銀行に勤めています。
私はソウルに住んでいます。
右に見えるのが、国会議事堂です。
3、「~には~がある」文で使われる「に」
規則には例外があります。
彼女には子供が三人ある。
彼には学識(教養・地位・誇り・経験・夢・・・)がある。
4、目的を表す「に」
海へ釣りに行きます。
ジョギングは健康にいいです。
成田空港に行くには、新宿からJRが便利です。
5、「~に~を~」他動詞文で動作の相手・対象者を表す「に」
友だちに電話をかける。
恋人に誕生日のプレゼントをあげる。
外国の学生に日本語を教えています。
◆
父に(・から)時計を買ってもらいました。
日本の友だちに(・から)日本語を教わる。
「誰に(・から)絵を習いましたか」「父に習いました」
6、感情発生の理由を表す「に」
大きな音に(・で)驚きました。
食糧難に(・で)多くの人が苦しんでいる。
恥ずかしさに(・で)、顔が真っ赤になった。
7、変化の結果を表す「に」
春になる。
日本語が話せるようになりました。
信号が赤から青に変わる。
一つのケーキを三つに分ける。
8、基準を表す「に」
この子は父親に似ています。
AはBに等しい。
彼女は才能に恵まれている。
◆
一週間に一度、韓国語を習っています。
一度に二つのことはしない方がいい。
一日に何時間ぐらい復習をしますか。
9、受身文の動作主
親に叱られた。
僕は先生にほめられました。
泥棒にお金を盗られた。
10、使役文の動作主
母親が子供に薬を飲ませた。
私にやらせていただけませんか。
部長に歌を歌わせられた。
「で」の用法
1、動作の行われる場所を表す「で」
子供たちが公園で遊んでいる。
この川で泳いではいけません。
どこで日本語を勉強しましたか。
2、手段や方法を表す「で」
ボールペンで書いてください。
バスで駅まで行きます。
多数決で決めましょう。
3、材料を表す「で」
僕は竹で作った箸がすきです。
紙で鶴を折ります。
毛糸でセーターを編みます。
4、時間・期間・数量や範囲を限定する「で」
この仕事なら、一週間でできるでしょう。
「それ、いくらで買いましたか」「5000円で買いました」
あと二時間で京都に着きます。
世界で一番長い川を知っていますか。
5、理由を表す「で」
地震でビルが倒れた。
今日は風邪で休んでいます。
事故で電車が止まった。
6、根拠を表す「で」
声で誰かわかります。
成績でクラス分けをする。
外見で人を判断してはいけないよ。
7、動作が行われているときの状態を表す「で」
裸足で歩く。
小さな声で笑っている。
彼女は一人で暮らしています。
「と」の用法
1、名詞を並べる「と」
机の上にノートと鉛筆が置いてあった。
手紙と小包は、昨日送りました。
僕と君が代表に選ばれました。
2、共同動作の相手を表す「と」
友だちと(・といっしょに)旅行に行きます。
子供と(・といっしょに)テレビを見ている。
休日はいつも家族と(・といっしょに)過ごす。
3、動作の対象を表す「と」
孫さんと結婚します。
友だちと約束をする。
家族と相談してから、決めます。
◆
病気と闘う。
円をドルと交換する。
4、発言や内容を引用したり、指定する「と」
私は李と申します。
先生は何とおっしゃっていましたか。
今日中にできると思います。
君なら必ず成功すると信じている。
5、比較の対象を表す「と」
私もあなたと同じ考えです。
僕は君とは意見が違います。
兄と比べると、弟の方が頭がいい。
6、接続助詞の「と」
右に曲がると駅があります。
春になると暖かくなる。
父は日曜日になると釣りに行く。
「から」の用法
1、起点を表す「から」
1)時や場所の起点
「何時から会議は始まりますか」「10時からです」
ここから駅まで歩いて何分ぐらいかかりますか。
太陽は東から昇り、西に沈む。
2)人を表す語について、動作の主体を表す
その話を誰から聞きましたか。
父から手紙をもらった。
あなたから説明してください。
3)抽象的な語について、起点を表す
失敗から教訓を学ぶ。
心から皆さんを歓迎します。
やっと仕事から解放された。
4)順序や範囲の始点を表す
さあ、何から話し始めましょうか。
この映画は子供から大人まで楽しめます。
彼は100人の選手から選ばれた代表です。
2、原因・出所や判断の根拠を表す「から」
足跡から、犯人は男とわかった。
服装から判断すると、ちょっとした不注意から事故が起こる。
3、原料や構成を表す「から」
米から酒を作る。
プラスチックは石油から作られる。
日本は多くの島からなっています。
4、接続助詞「から」
もう遅いから、帰りませんか。
星が出ているから、明日は晴れるでしょう。
寒いですから、窓を閉めてください。
「まで」の用法
1、時や場所の到達点や範囲を表す「まで」
この店は何時までやっていますか。
明日までにこの仕事を終わらせてください。
東京までの切符をください。
2、副助詞「まで」<程度>
夢にまで見る。
納得がいくまで調べる。
子供にまで馬鹿にされた。
「へ」の用法
1、方向を表す「へ」
「どこへ(・に)行くんですか」「新宿へ買い物に」
その角を左へ(・に)曲がると、すぐですよ。
学校へ(・に)行く途中で、木村さんに会った。
2、動作の対象を表す「へ」
先生へ(・に)よろしくお伝えください。
これは母への(×にの)贈り物です。
両親への(×にの)感謝の気持ちを忘れてはいけませんよ。
「より」の用法
1、比較の基準を表す「より」
東京は大阪より人口が多い。
紅茶よりコーヒーの方が好きです。
今年は去年より寒くなりそうですね。
2、時間・空間・範囲の起点を表す「より」(改まった会話で使う)
試験は9時より(・から)始めます。
ここより(・から)先はA国領です。よく使う格助詞の用法一覧
格助詞というのは「てにをは」とも言われていますが。日本語の表現文型が文の骨格にあたるとすれば、「てにをは」(格助詞)というのは関節にあたります。助詞の問題で、「あれ?」と思ったら、この一覧表を開いてみてください。
「が」の用法
1、主語を表す「が」
1)「(疑問詞)が~か」文と、その応答
「誰が行きますか」「私が行きます」
「いつがいいですか」「明日がいいです」
「どれがあなたの辞書ですか」「これが私の辞書です」
2)存在文や「(~には)~がある」文で、存在する人・物・ことを表す
「教室に誰がいましたか」「李さんがいました」
「机の上に何がありますか」「本があります」
友だちと約束があります。
君には君の夢があり、僕には僕の夢がある。
3)形容詞文や比較文の中で
日本は交通が便利です。
「東京とソウルと、どちらが寒いですか」「ソウルの方が寒いです」
「クラスで誰が一番背が高いですか」「李さんが一番背が高いです」
4)自動詞文・現象文の主語
桜の花が咲きました。
雨が降っています。
先週、ここで交通事故がありました。
5)従属句の中の主語
これは私が撮った写真です。<名詞句>
私が小学二年生だったとき、父は死にました。<とき>
仕事が忙しいので、私は旅行に参加できません。<理由>
李さんが来たら、これを渡してください。<条件>
6)状態を表す「~ている」「~てある」文の中で
ドアに鍵がかかっています。
入り口に警官が立っています。
黒板に字が書いてあります。
部屋に花が飾ってあります。
2、対象を表す「が」
1)形容詞文で感情・感覚などの対象を表す
あなたは料理が上手ですね。
私はスポーツが好きです。
彼は英語が得意です。
2)希望を表す文で対象を表す
私はパソコンが欲しいです。
私は水が飲みたいです。
今日は焼き肉が食べたいですね。
3)可能を表す文で対象を表す
あなたは韓国語がわかりますか。
あなたは車の運転ができますか。
私は中国語が話せます。
3、接続助詞の「が」
1)逆説に使う「が」
彼女は美人だが、性格がつめたい。
薬を飲みましたが、熱が下がりません。
行きたくないが、行かなければならない。
2)前置きや文のつなぎに使う「が」
すみませんが、近くにトイレはありませんか。
この前の話ですが、どうなりましたか。
僕はコーヒーにしますが、あなたは?
「の」の用法
1、名詞と名詞を結びつける「の」
これは李さんの本です。
こちらは担任の田中先生です。
黒い革の鞄です。
ソウルの冬は寒いです。
明日の試験は大丈夫ですか。
2、名詞の働きをしたり、名詞句を作る「の」
「これは誰の本ですか」「私のです」
私が買ったのはこれです。
私は本を読むのが好きです。
子供が遊んでいるのが見えます。
友だちが来るのを待っています。
3、「~のだ」の形で説明・断定の感情を加える「の」
「どうしたんですか」「お腹が痛いんです」
休みたいんですが、いいでしょうか。
今は忙しいんだ。後にしてくれ。
4、名詞句の中で主語を表す「の」
私の(・が)住んでいるところは、駅の近くです。
君の(・が)探している物は、これですか。
桜の(・が)咲く頃、もう一度来たいですね。
「を」の用法
1、他動詞について動作の目的・対象を表す「を」
私は日本語を勉強しています。
もう食事をしましたか。
李君を呼んできてください。
2、移動表現の中で使われる「を」
1)離れる場所を表す
電車を降ります。
毎日7時に家を出ます。
大学を卒業したのはいつですか。
2)通過する場所を表す
鳥は空を飛びます。
信号のところを右へ曲がってください。
毎朝、近くの公園を散歩します。
3)経過する時間を表す
夏休みをアメリカで過ごした。
ここは私が少年時代を送った懐かしい家です。
長い年月を経て、この作品を書き上げた。
3、自動詞の使役文の中で使われる「を」
彼は冗談を言って、みんなを笑わせた。
早く子供を寝させた方がいいですよ。
社長は遅くまで社員を働かせた。
「に」の用法
1、動作の起こる時を表す「に」
「学校は何時に始まりますか」「9時に始まります」
寝る前に、歯を磨きましょう。
夕方までに、この服をクリーニングしてください。
2、存在する場所や状態発生地を表す「に」
1)存在する場所を表す
「李君はどこにいますか」「李君は教室にいます」
「郵便局はどこにありますか」「駅の側にあります」
「机の上に何がありますか」「本があります」
2)動作の目的地・到達地を表す
飛行機は成田空港に着いた。
船が港に近づいた。
みなさん、10時に学校に集まってください。
◆
鞄に教科書を入れる。
黒板に字を書く。
荷物はそこに置いておいてください。
3)状態発生地を表す
道ばたに花が咲いている。
私は銀行に勤めています。
私はソウルに住んでいます。
右に見えるのが、国会議事堂です。
3、「~には~がある」文で使われる「に」
規則には例外があります。
彼女には子供が三人ある。
彼には学識(教養・地位・誇り・経験・夢・・・)がある。
4、目的を表す「に」
海へ釣りに行きます。
ジョギングは健康にいいです。
成田空港に行くには、新宿からJRが便利です。
5、「~に~を~」他動詞文で動作の相手・対象者を表す「に」
友だちに電話をかける。
恋人に誕生日のプレゼントをあげる。
外国の学生に日本語を教えています。
◆
父に(・から)時計を買ってもらいました。
日本の友だちに(・から)日本語を教わる。
「誰に(・から)絵を習いましたか」「父に習いました」
6、感情発生の理由を表す「に」
大きな音に(・で)驚きました。
食糧難に(・で)多くの人が苦しんでいる。
恥ずかしさに(・で)、顔が真っ赤になった。
7、変化の結果を表す「に」
春になる。
日本語が話せるようになりました。
信号が赤から青に変わる。
一つのケーキを三つに分ける。
8、基準を表す「に」
この子は父親に似ています。
AはBに等しい。
彼女は才能に恵まれている。
◆
一週間に一度、韓国語を習っています。
一度に二つのことはしない方がいい。
一日に何時間ぐらい復習をしますか。
9、受身文の動作主
親に叱られた。
僕は先生にほめられました。
泥棒にお金を盗られた。
10、使役文の動作主
母親が子供に薬を飲ませた。
私にやらせていただけませんか。
部長に歌を歌わせられた。
「で」の用法
1、動作の行われる場所を表す「で」
子供たちが公園で遊んでいる。
この川で泳いではいけません。
どこで日本語を勉強しましたか。
2、手段や方法を表す「で」
ボールペンで書いてください。
バスで駅まで行きます。
多数決で決めましょう。
3、材料を表す「で」
僕は竹で作った箸がすきです。
紙で鶴を折ります。
毛糸でセーターを編みます。
4、時間・期間・数量や範囲を限定する「で」
この仕事なら、一週間でできるでしょう。
「それ、いくらで買いましたか」「5000円で買いました」
あと二時間で京都に着きます。
世界で一番長い川を知っていますか。
5、理由を表す「で」
地震でビルが倒れた。
今日は風邪で休んでいます。
事故で電車が止まった。
6、根拠を表す「で」
声で誰かわかります。
成績でクラス分けをする。
外見で人を判断してはいけないよ。
7、動作が行われているときの状態を表す「で」
裸足で歩く。
小さな声で笑っている。
彼女は一人で暮らしています。
「と」の用法
1、名詞を並べる「と」
机の上にノートと鉛筆が置いてあった。
手紙と小包は、昨日送りました。
僕と君が代表に選ばれました。
2、共同動作の相手を表す「と」
友だちと(・といっしょに)旅行に行きます。
子供と(・といっしょに)テレビを見ている。
休日はいつも家族と(・といっしょに)過ごす。
3、動作の対象を表す「と」
孫さんと結婚します。
友だちと約束をする。
家族と相談してから、決めます。
◆
病気と闘う。
円をドルと交換する。
4、発言や内容を引用したり、指定する「と」
私は李と申します。
先生は何とおっしゃっていましたか。
今日中にできると思います。
君なら必ず成功すると信じている。
5、比較の対象を表す「と」
私もあなたと同じ考えです。
僕は君とは意見が違います。
兄と比べると、弟の方が頭がいい。
6、接続助詞の「と」
右に曲がると駅があります。
春になると暖かくなる。
父は日曜日になると釣りに行く。
「から」の用法
1、起点を表す「から」
1)時や場所の起点
「何時から会議は始まりますか」「10時からです」
ここから駅まで歩いて何分ぐらいかかりますか。
太陽は東から昇り、西に沈む。
2)人を表す語について、動作の主体を表す
その話を誰から聞きましたか。
父から手紙をもらった。
あなたから説明してください。
3)抽象的な語について、起点を表す
失敗から教訓を学ぶ。
心から皆さんを歓迎します。
やっと仕事から解放された。
4)順序や範囲の始点を表す
さあ、何から話し始めましょうか。
この映画は子供から大人まで楽しめます。
彼は100人の選手から選ばれた代表です。
2、原因・出所や判断の根拠を表す「から」
足跡から、犯人は男とわかった。
服装から判断すると、ちょっとした不注意から事故が起こる。
3、原料や構成を表す「から」
米から酒を作る。
プラスチックは石油から作られる。
日本は多くの島からなっています。
4、接続助詞「から」
もう遅いから、帰りませんか。
星が出ているから、明日は晴れるでしょう。
寒いですから、窓を閉めてください。
「まで」の用法
1、時や場所の到達点や範囲を表す「まで」
この店は何時までやっていますか。
明日までにこの仕事を終わらせてください。
東京までの切符をください。
2、副助詞「まで」<程度>
夢にまで見る。
納得がいくまで調べる。
子供にまで馬鹿にされた。
「へ」の用法
1、方向を表す「へ」
「どこへ(・に)行くんですか」「新宿へ買い物に」
その角を左へ(・に)曲がると、すぐですよ。
学校へ(・に)行く途中で、木村さんに会った。
2、動作の対象を表す「へ」
先生へ(・に)よろしくお伝えください。
これは母への(×にの)贈り物です。
両親への(×にの)感謝の気持ちを忘れてはいけませんよ。
「より」の用法
1、比較の基準を表す「より」
東京は大阪より人口が多い。
紅茶よりコーヒーの方が好きです。
今年は去年より寒くなりそうですね。
2、時間・空間・範囲の起点を表す「より」(改まった会話で使う)
試験は9時より(・から)始めます。
ここより(・から)先はA国領です。
仅供参考
第三篇:日语格助词全部学习笔记
日语里格助词的的“格”是指体言在句子中所处的位置,换句话说,“格”是资格,是指体言以什么资格来参加句子的构成及同其他词的关系,表示格的助词就是格助词,主要接在体言和相当于体言词的后面,表示与句子的语法关系。格助词有が、に、を、で、と、より、から、の、へ等九个,体言+格助词可以构成主语、连用修饰语和连体修饰语等句子成分。
日语里的格助词是日语语言中较难掌握的语法之一,对于每一个日语的初学者可能都会像我一样为此苦恼不已过,现在将《日本語の格助詞の例解》一书的学习笔记整理如下,希望能对初学日语朋友们有所帮助,我在咖啡日语受益不少,也算是小小的回报吧,希望大家一起努力学好日语。输入这点东西花了我大半个月的时间,每日有时间就输入一点,为了方便初学的同学,多花了两天将每句中的格助词标出,可是上传在帖子中却显示不出,所以再将WORD格式的文本附上,需要的可下载。
一、格助词 主要接体言、体言性词组
桜の花が咲く。
みんな出かけて、私だけが家にいた。
<用法1>表示主语。包括动作的主体、状态及性质的主体、存在物
一九八〇年代の初め、この地球上で、一年に、千四百万人もの五歳未満の子供たちが死 んでいました。
飢え、衛生状態が悪いこと。
1.(自然)描写文中所出现的客观事物的主体
春が来ました。青い草があっちこっちに生えます。森の中で、美しい小鳥が鳴きます。白い喋々や黄色い喋々が赤い薔薇の花の上を飛ぶ回ります。可愛い燕が南から来ます。焼ける問うな暑い日が毎日続きます。騒がしい蝉が鳴きます。小さな三毛が軒下で昼寝をします。地平線に消え入る 長い道路には、人影は一人を見えません。
2.定语中的主语
この頃、東北平原では、好天が続き、春と夏が同時に訪れたように、野の花が咲き乱れ、美しい季節となる。
3.复句中表示条件的主语
雨が降れば、遠足を中止する。
食べ物がちゃんと与えられないと、子供は無気力になって、無感情で、じっと黙っているしかないのです。
<用法2>表示对象(对象格助词)
形容词、形容动词表示客观的性质、状态及主观的感情、感觉,因为表示其感情及感觉,所以感情、感觉形容词作谓语时,感情、感觉的对象用「が」表示,主体用「は」提示。
属性:大きい、高い、長い、早い、白い、同じだ、親切だ、静かだ
感情:うれしい、悲しい、寂しい、恐ろしい、怖い、恋しい
感觉:痛い、痒い、だるい、嫌だ
1.感情形容词、形容动词除了把具有感情、感觉的主题作为主体(用「が」表示)外,其感情、感觉的对象通常是不可缺少的(用「が」表示对象)私は勉強がいやだ。
私はお金が欲しい。
从上例可知,感情、感觉形容词、形容动词只能用在第一人称上,但要表示第三人称时,就得在形容词、形容动词词干下加上结尾词「がる」,对象语用「を」表示。サリーさんは勉強を嫌がっている。サリーさんはお金を欲しがっている。
が
2.感觉对象用「が」表示,主体用「は」表示 私は歯が痛い。私は手が冷たい。
3.知觉、可能的对象用「
第四篇:日语常用格助词用法技巧解答
Abstract: Based on the comprehensive analysis on the plastic part’s structure service requirement, mounding quality and mould menu factoring cost.A corresponding injection mould of internal side core pulling was designed.By adopting the multi-direction and multi-combination core-pulling.A corresponding injection mould of internal side core pulling was designed, the working process of the mould was introduced
よく使う格助詞の用法一覧
格助詞というのは「てにをは」とも言われていますが。日本語の表現文型が文の骨格にあたるとすれば、「てにをは」(格助詞)というのは関節にあたります。助詞の問題で、「あれ?」と思ったら、この一覧表を開いてみてください。
「が」の用法
1、す
主語を表す「が」 1)「(疑問詞)が~か」文と、その応答
「誰が行きますか」「私が行きます」
「いつがいいですか」「明日がいいです」
「どれがあなたの辞書ですか」「これが私の辞書です」
2)存在文や「(~には)~がある」文で、存在する人・物・ことを表
「教室に誰がいましたか」「李さんがいました」 「机の上に何がありますか」「本があります」 友だちと約束があります。
君には君の夢があり、僕には僕の夢がある。
3)形容詞文や比較文の中で
日本は交通が便利です。
「東京とソウルと、どちらが寒いですか」「ソウルの方が寒いです」
「クラスで誰が一番背が高いですか」「李さんが一番背が高いです」
4)自動詞文・現象文の主語
桜の花が咲きました。
雨が降っています。
先週、ここで交通事故がありました。
5)従属句の中の主語
これは私が撮った写真です。<名詞句>
私が小学二年生だったとき、父は死にました。<とき>
仕事が忙しいので、私は旅行に参加できません。<理由>
李さんが来たら、これを渡してください。<条件>
6)状態を表す「~ている」「~てある」文の中で
ドアに鍵がかかっています。
入り口に警官が立っています。
黒板に字が書いてあります。
部屋に花が飾ってあります。
2、対象を表す「が」
1)形容詞文で感情・感覚などの対象を表す
あなたは料理が上手ですね。
私はスポーツが好きです。
彼は英語が得意です。
2)希望を表す文で対象を表す
私はパソコンが欲しいです。
私は水が飲みたいです。
今日は焼き肉が食べたいですね。3)可能を表す文で対象を表す
あなたは韓国語がわかりますか。
あなたは車の運転ができますか。
私は中国語が話せます。
接続助詞の「が」
1)逆説に使う「が」
彼女は美人だが、性格がつめたい。
薬を飲みましたが、熱が下がりません。
行きたくないが、行かなければならない。
3、2)前置きや文のつなぎに使う「が」
すみませんが、近くにトイレはありませんか。
この前の話ですが、どうなりましたか。
僕はコーヒーにしますが、あなたは?
「の」の用法
1、名詞と名詞を結びつける「の」
これは李さんの本です。
こちらは担任の田中先生です。
黒い革の鞄です。
ソウルの冬は寒いです。
明日の試験は大丈夫ですか。
2、3、4、名詞の働きをしたり、名詞句を作る「の」
「これは誰の本ですか」「私のです」
私が買ったのはこれです。
私は本を読むのが好きです。
子供が遊んでいるのが見えます。
友だちが来るのを待っています。
「~のだ」の形で説明・断定の感情を加える「の」
「どうしたんですか」「お腹が痛いんです」
休みたいんですが、いいでしょうか。
今は忙しいんだ。後にしてくれ。
名詞句の中で主語を表す「の」
私の(・が)住んでいるところは、駅の近くです。
君の(・が)探している物は、これですか。
桜の(・が)咲く頃、もう一度来たいですね。
「を」の用法
1、他動詞について動作の目的・対象を表す「を」
私は日本語を勉強しています。
もう食事をしましたか。
李君を呼んできてください。2、移動表現の中で使われる「を」
1)離れる場所を表す
電車を降ります。
毎日7時に家を出ます。
大学を卒業したのはいつですか。
2)通過する場所を表す
鳥は空を飛びます。
信号のところを右へ曲がってください。
毎朝、近くの公園を散歩します。
3)経過する時間を表す
夏休みをアメリカで過ごした。
ここは私が少年時代を送った懐かしい家です。
長い年月を経て、この作品を書き上げた。
3、自動詞の使役文の中で使われる「を」
彼は冗談を言って、みんなを笑わせた。
早く子供を寝させた方がいいですよ。
社長は遅くまで社員を働かせた。
「に」の用法
1、動作の起こる時を表す「に」
「学校は何時に始まりますか」「9時に始まります」
寝る前に、歯を磨きましょう。
夕方までに、この服をクリーニングしてください。
2、存在する場所や状態発生地を表す「に」
1)存在する場所を表す
「李君はどこにいますか」「李君は教室にいます」
「郵便局はどこにありますか」「駅の側にあります」
「机の上に何がありますか」「本があります」
2)
動作の目的地・到達地を表す
飛行機は成田空港に着いた。
船が港に近づいた。
みなさん、10時に学校に集まってください。
◆
鞄に教科書を入れる。
黒板に字を書く。
荷物はそこに置いておいてください。
3)
状態発生地を表す
道ばたに花が咲いている。
私は銀行に勤めています。
私はソウルに住んでいます。
右に見えるのが、国会議事堂です。
3、「~には~がある」文で使われる「に」
規則には例外があります。
彼女には子供が三人ある。
彼には学識(教養・地位・誇り・経験・夢・・・)がある。
4、目的を表す「に」
海へ釣りに行きます。
ジョギングは健康にいいです。
成田空港に行くには、新宿からJRが便利です。
5、「~に~を~」他動詞文で動作の相手・対象者を表す「に」
友だちに電話をかける。
恋人に誕生日のプレゼントをあげる。
外国の学生に日本語を教えています。
◆
父に(・から)時計を買ってもらいました。
日本の友だちに(・から)日本語を教わる。
「誰に(・から)絵を習いましたか」「父に習いました」
6、感情発生の理由を表す「に」
大きな音に(・で)驚きました。
食糧難に(・で)多くの人が苦しんでいる。
恥ずかしさに(・で)、顔が真っ赤になった。
7、変化の結果を表す「に」
春になる。
日本語が話せるようになりました。
信号が赤から青に変わる。
一つのケーキを三つに分ける。
8、基準を表す「に」
この子は父親に似ています。
AはBに等しい。
彼女は才能に恵まれている。
◆
一週間に一度、韓国語を習っています。
一度に二つのことはしない方がいい。
一日に何時間ぐらい復習をしますか。
9、受身文の動作主
親に叱られた。
僕は先生にほめられました。
泥棒にお金を盗られた。
10、使役文の動作主
母親が子供に薬を飲ませた。
私にやらせていただけませんか。
部長に歌を歌わせられた。
「で」の用法
1、動作の行われる場所を表す「で」
子供たちが公園で遊んでいる。
この川で泳いではいけません。
どこで日本語を勉強しましたか。
2、手段や方法を表す「で」
ボールペンで書いてください。
バスで駅まで行きます。
多数決で決めましょう。
3、材料を表す「で」
僕は竹で作った箸がすきです。
紙で鶴を折ります。
毛糸でセーターを編みます。
4、時間・期間・数量や範囲を限定する「で」
この仕事なら、一週間でできるでしょう。
「それ、いくらで買いましたか」「5000円で買いました」
あと二時間で京都に着きます。
世界で一番長い川を知っていますか。
5、6、理由を表す「で」
地震でビルが倒れた。
今日は風邪で休んでいます。
事故で電車が止まった。
根拠を表す「で」
声で誰かわかります。
成績でクラス分けをする。
外見で人を判断してはいけないよ。
7、動作が行われているときの状態を表す「で」
裸足で歩く。
小さな声で笑っている。
彼女は一人で暮らしています。
「と」の用法
1、名詞を並べる「と」
机の上にノートと鉛筆が置いてあった。
手紙と小包は、昨日送りました。
僕と君が代表に選ばれました。
2、共同動作の相手を表す「と」
友だちと(・といっしょに)旅行に行きます。
子供と(・といっしょに)テレビを見ている。
休日はいつも家族と(・といっしょに)過ごす。
3、動作の対象を表す「と」
孫さんと結婚します。
友だちと約束をする。
家族と相談してから、決めます。◆
病気と闘う。
円をドルと交換する。
4、発言や内容を引用したり、指定する「と」
私は李と申します。
先生は何とおっしゃっていましたか。
今日中にできると思います。
君なら必ず成功すると信じている。
5、比較の対象を表す「と」
私もあなたと同じ考えです。
僕は君とは意見が違います。
兄と比べると、弟の方が頭がいい。
6、接続助詞の「と」
右に曲がると駅があります。
春になると暖かくなる。
父は日曜日になると釣りに行く。
「から」の用法
1、起点を表す「から」 1)時や場所の起点
「何時から会議は始まりますか」「10時からです」
ここから駅まで歩いて何分ぐらいかかりますか。
太陽は東から昇り、西に沈む。
2)人を表す語について、動作の主体を表す
その話を誰から聞きましたか。
父から手紙をもらった。
あなたから説明してください。
3)抽象的な語について、起点を表す
失敗から教訓を学ぶ。
心から皆さんを歓迎します。
やっと仕事から解放された。
4)順序や範囲の始点を表す
さあ、何から話し始めましょうか。
この映画は子供から大人まで楽しめます。
彼は100人の選手から選ばれた代表です。
2、原因・出所や判断の根拠を表す「から」
足跡から、犯人は男とわかった。
服装から判断すると、ちょっとした不注意から事故が起こる。
3、原料や構成を表す「から」
米から酒を作る。
プラスチックは石油から作られる。
日本は多くの島からなっています。
4、接続助詞「から」
もう遅いから、帰りませんか。
星が出ているから、明日は晴れるでしょう。
寒いですから、窓を閉めてください。
「まで」の用法
1、2、時や場所の到達点や範囲を表す「まで」
この店は何時までやっていますか。
明日までにこの仕事を終わらせてください。
東京までの切符をください。副助詞「まで」<程度>
夢にまで見る。
納得がいくまで調べる。
子供にまで馬鹿にされた。
「へ」の用法
1、方向を表す「へ」
「どこへ(・に)行くんですか」「新宿へ買い物に」
その角を左へ(・に)曲がると、すぐですよ。
学校へ(・に)行く途中で、木村さんに会った。
2、動作の対象を表す「へ」
先生へ(・に)よろしくお伝えください。
これは母への(×にの)贈り物です。
両親への(×にの)感謝の気持ちを忘れてはいけませんよ。
「より」の用法
1、比較の基準を表す「より」
東京は大阪より人口が多い。
紅茶よりコーヒーの方が好きです。
今年は去年より寒くなりそうですね。
2、時間・空間・範囲の起点を表す「より」(改まった会話で使う)
試験は9時より(・から)始めます。
ここより(・から)先はA国領です。よく使う格助詞の用法一覧
格助詞というのは「てにをは」とも言われていますが。日本語の表現文型が文の骨格にあたるとすれば、「てにをは」(格助詞)というのは関節にあたります。助詞の問題で、「あれ?」と思ったら、この一覧表を開いてみてください。
「が」の用法
1、主語を表す「が」 1)「(疑問詞)が~か」文と、その応答
「誰が行きますか」「私が行きます」
「いつがいいですか」「明日がいいです」
「どれがあなたの辞書ですか」「これが私の辞書です」
2)存在文や「(~には)~がある」文で、存在する人・物・ことを表す
「教室に誰がいましたか」「李さんがいました」
「机の上に何がありますか」「本があります」
友だちと約束があります。
君には君の夢があり、僕には僕の夢がある。
3)形容詞文や比較文の中で
日本は交通が便利です。
「東京とソウルと、どちらが寒いですか」「ソウルの方が寒いです」
「クラスで誰が一番背が高いですか」「李さんが一番背が高いです」
4)自動詞文・現象文の主語
桜の花が咲きました。
雨が降っています。
先週、ここで交通事故がありました。
5)従属句の中の主語
これは私が撮った写真です。<名詞句>
私が小学二年生だったとき、父は死にました。<とき>
仕事が忙しいので、私は旅行に参加できません。<理由>
李さんが来たら、これを渡してください。<条件>
6)状態を表す「~ている」「~てある」文の中で
ドアに鍵がかかっています。
入り口に警官が立っています。
黒板に字が書いてあります。
部屋に花が飾ってあります。
2、対象を表す「が」
1)形容詞文で感情・感覚などの対象を表す
あなたは料理が上手ですね。
私はスポーツが好きです。
彼は英語が得意です。
2)希望を表す文で対象を表す
私はパソコンが欲しいです。
私は水が飲みたいです。
今日は焼き肉が食べたいですね。3)可能を表す文で対象を表す
あなたは韓国語がわかりますか。
あなたは車の運転ができますか。
私は中国語が話せます。
3、接続助詞の「が」
1)逆説に使う「が」
彼女は美人だが、性格がつめたい。
薬を飲みましたが、熱が下がりません。
行きたくないが、行かなければならない。
2)前置きや文のつなぎに使う「が」
すみませんが、近くにトイレはありませんか。
この前の話ですが、どうなりましたか。
僕はコーヒーにしますが、あなたは?
「の」の用法
1、名詞と名詞を結びつける「の」
これは李さんの本です。
こちらは担任の田中先生です。黒い革の鞄です。
ソウルの冬は寒いです。明日の試験は大丈夫ですか。
2、名詞の働きをしたり、名詞句を作る「の」
「これは誰の本ですか」「私のです」
私が買ったのはこれです。私は本を読むのが好きです。子供が遊んでいるのが見えます。友だちが来るのを待っています。
3、4、「~のだ」の形で説明・断定の感情を加える「の」
「どうしたんですか」「お腹が痛いんです」
休みたいんですが、いいでしょうか。
今は忙しいんだ。後にしてくれ。
名詞句の中で主語を表す「の」
私の(・が)住んでいるところは、駅の近くです。
君の(・が)探している物は、これですか。
桜の(・が)咲く頃、もう一度来たいですね。
「を」の用法
1、他動詞について動作の目的・対象を表す「を」
私は日本語を勉強しています。
もう食事をしましたか。
李君を呼んできてください。
2、移動表現の中で使われる「を」
1)離れる場所を表す
電車を降ります。
毎日7時に家を出ます。
大学を卒業したのはいつですか。
2)通過する場所を表す
鳥は空を飛びます。
信号のところを右へ曲がってください。
毎朝、近くの公園を散歩します。
3)経過する時間を表す
夏休みをアメリカで過ごした。
ここは私が少年時代を送った懐かしい家です。
長い年月を経て、この作品を書き上げた。
3、自動詞の使役文の中で使われる「を」
彼は冗談を言って、みんなを笑わせた。
早く子供を寝させた方がいいですよ。
社長は遅くまで社員を働かせた。
「に」の用法
1、動作の起こる時を表す「に」
「学校は何時に始まりますか」「9時に始まります」
寝る前に、歯を磨きましょう。
夕方までに、この服をクリーニングしてください。
2、存在する場所や状態発生地を表す「に」
1)存在する場所を表す
「李君はどこにいますか」「李君は教室にいます」
「郵便局はどこにありますか」「駅の側にあります」
「机の上に何がありますか」「本があります」
2)
動作の目的地・到達地を表す
飛行機は成田空港に着いた。
船が港に近づいた。
みなさん、10時に学校に集まってください。
◆
鞄に教科書を入れる。
黒板に字を書く。
荷物はそこに置いておいてください。
3)
状態発生地を表す
道ばたに花が咲いている。
私は銀行に勤めています。
私はソウルに住んでいます。
右に見えるのが、国会議事堂です。
3、「~には~がある」文で使われる「に」
規則には例外があります。
彼女には子供が三人ある。
彼には学識(教養・地位・誇り・経験・夢・・・)がある。
4、目的を表す「に」
海へ釣りに行きます。
ジョギングは健康にいいです。
成田空港に行くには、新宿からJRが便利です。
5、「~に~を~」他動詞文で動作の相手・対象者を表す「に」
友だちに電話をかける。
恋人に誕生日のプレゼントをあげる。
外国の学生に日本語を教えています。
◆
父に(・から)時計を買ってもらいました。
日本の友だちに(・から)日本語を教わる。
「誰に(・から)絵を習いましたか」「父に習いました」
6、感情発生の理由を表す「に」
大きな音に(・で)驚きました。
食糧難に(・で)多くの人が苦しんでいる。
恥ずかしさに(・で)、顔が真っ赤になった。
7、変化の結果を表す「に」
春になる。
日本語が話せるようになりました。
信号が赤から青に変わる。
一つのケーキを三つに分ける。
8、基準を表す「に」
この子は父親に似ています。
AはBに等しい。
彼女は才能に恵まれている。
◆
一週間に一度、韓国語を習っています。
一度に二つのことはしない方がいい。
一日に何時間ぐらい復習をしますか。
9、受身文の動作主
親に叱られた。
僕は先生にほめられました。
泥棒にお金
日语格助词
本文2025-01-28 17:27:46发表“合同范文”栏目。
本文链接:https://www.wnwk.com/article/99972.html
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