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日语一级词汇练习(附详细答案)

栏目:合同范文发布:2025-01-29浏览:1收藏

日语一级词汇练习(附详细答案)

第一篇:日语一级词汇练习(附详细答案)

日语一级词汇习题七

次の文の____の部分に入れるのに最も適当なものを、1.2.3.4.から一つ選びなさい。(1)自分の仕事をするのがやっとで、とても人の手助けをする__などない。

1.たゆみ

2.なさけ

3.のぞみ

4.ゆとり

(2)この選手は__が足りないので、いつも最後まで負けてしまう。

1.はげみ

2.はずみ

3.ねぱり

4.むすび(3)テレビが洪水の状況を__に映し出している。

1.ありかた

2.ありさま

3.ありのまま

4.ありよう

(4)指の先に少しけがをしただけなのに、ずいぶん__に包帯をしている。

1.おおげさ

2.おおまか

3.ながなが

4ゆるやか

(5)彼はいつも聞かれたことにはっきり答えず、__ことばかり言っている。

1.あべこべな

2.あやふやな

3.だぶだぶな

4.ふわふわな

日语一级词汇习题七.答案及解析:

(1)4 句意:由于自己的工作勉勉强强的在做,怎么也不会有闲心去帮助人。

たゆみ:「弛み」

表示:松弛,松懈

なさけ:「情け」

表示:仁慈,人情

のぞみ:「望み」

表示:希望,愿望

ゆとり:

表示:宽裕,余地,闲心 根据句意选4

(2)3 句意: 这位选手因为还不够坚韧顽强,到最后总是失败。

はげみ:「励み 」 表示:鼓励

はずみ:「弾み」

表示:弹力

ねばり:「粘り」

表示:坚持不解

根据句意选3

むすぶ:「結ぶ」

表示:结束

(3)3 句意:电视正在如实的放映洪水的情况

ありかた: 「在り方」

表示: 应有的状态,理想的样子

ありさま: 「有り様」

表示: 样子情况

ありのまま: 有りの侭」

表示: 实事求是 根据句意选3

ありよう: 「有り様」

表示: 应有,实情

(4)1 句意:只是指尖受了一点小伤,却非常夸张的缠着绷带。

おおげさ:「大げさ」

表示: 夸张 根据句意选1

おおまか:「大まか」

表示: 粗枝大叶

ながなが:「長々」

表示: 长

ゆるやか:「緩やか」

表示: 缓慢

(5)2 句意:他总是不明确回答听到的事情,只是含糊的说着。

あべこべな: 表示: 相反

あやふやな: 表示: 含糊 根据句意选2

だぶだぶな: 表示: 又大又肥

ふわふわな: 表示: 吵闹,喧哗

第二篇:日语一级能力测试词汇

以「~す」结尾的Ⅰ类动词

1.ほろぼす(滅ぼす)他Ⅰ 使其灭亡。国を滅ぼす。2.まかす(任す)他Ⅰ 委托。任凭(=任せる)家事を妻に任す。

3.まかす(負かす)他Ⅰ

①施。施加。施行。使用。相手を負かす。

②施舍。周济。一千円負かしてもらった。4.みおとす(見落とす)他Ⅰ 看漏。忽略。字の間違いを見落とす。

5.みせびらかす(見せびらかす)他Ⅰ炫耀。夸示。

新車(しんしゃ)をみせびらかす。

6.みたす(満たす)他Ⅰ①充满。填满。补充。杯に酒を満たす。

②使其满足。满足要求、愿望等。条件を満たす。

7.みだす(乱す)他Ⅰ弄乱。扰乱。髪の毛を乱す。

8.みなす 他Ⅰ看作。认为。视为。当作。遅刻(ちこく)を欠席と見なす。

9.みのがす(見逃す)他Ⅰ

①看漏。错过观看的机会(=見落とす)

多忙(たぼう)でwカップの決勝戦(けっしょうせん)を見逃した。

②放过。放跑(=のがす)過失(かしつ)を見逃す。

③挣一眼闭一眼。饶恕。子供のいたずらだから、見逃してやろう。

10.みわたす(見渡す)他Ⅰ了望。远望。环视。周りを見渡す。11.めす(召す)①=食べる、飲むお酒を召す。

②=入浴(にゅうよく)するお風呂を召す。

③=買う花を召す。④=気に入るこの帽子、お気に召しますか?

12.もたらす 他Ⅰ带去。带来(幸福或灾难)幸福をもたらす。

13.もてなす 他Ⅰ接待,招待。日本料理で友人をもてなす。

14.もよおす(催す)自他Ⅰ他动词:

①举行。举办。主办。歓迎(かんげい)会を催す。

②感觉要…… 眠気<ねむけ、倦意>を催す講義。

自动词:有征兆。预兆。预感到。[/b] 地震が催してきた。

15.もらす(漏らす)他Ⅰ①漏液体、光线等。水を漏らす。

②泄露透漏走漏秘密を漏らす。③遗漏。約束をもらした。④表露。发泄。不満をもらす。

16.やりとおす(遣り通す)他Ⅰ干到底。做到底。坚持到底。仕事を最後まで遣り通す。

17.ゆびさす(指差す)他Ⅰ

用手指着。转意为受人指责。被人戳脊梁骨。地図を指差しながら説明する。

以「~ぐ」结尾的Ⅰ类动词

1.あいつぐ【相次ぐ】<自>事故等不好的事情相继发生テロ事件が相次ぐ。

2.あおぐ【仰ぐ】<他Ⅰ>①仰望高处空を仰ぐ。②作为……来尊敬 Aさんを師として仰ぐ。③向上级请示先生に教えを仰ぐ。

3.うけつぐ【受け継ぐ】<他Ⅰ> ①工作的交接 職務を受け継ぐ。②继承家を受け継ぐ。

4.しのぐ【凌ぐ】<他Ⅰ> ①克服困难。摆脱困境。坚强忍耐暑さを凌ぐ。

②超过。优越于……日本語ではA君はB君を凌いでいる。

5.すすぐ【濯ぐ】<他Ⅰ>洗涤衣服等。洗清耻辱,罪名等。汚名をすすぐ。

6.つぐ【接ぐ】<他>嫁接。连接断骨等骨を接ぐ。

7.つぐ【継ぐ】<他Ⅰ> ①继承志を継ぐ。②接。继续 Aさんの言葉を継いで説明する。

8.とぐ【研ぐ】<他Ⅰ> ①把刀等磨快。磨光 包丁を研ぐ。②淘米 米を研ぐ。

9.とりつぐ【取り次ぐ】<他Ⅰ> ①传达。转达 人に電話を取り次ぐ。

②物品的代办、代销A社の商品を取り次ぐ。

10.はぐ【剥ぐ】<他Ⅰ> 一次性一下子剥掉。揭下来。撕下来(=剥がす)張り紙を剥ぐ。

11.ゆすぐ【濯ぐ】<他Ⅰ>(=すすぐ)洗涤ズボンをゆすぐ。

12.ゆらぐ【揺らぐ】<自Ⅰ>整体摇动。摇晃。意志动摇決心が揺らぐ。

以「~く」结尾的Ⅰ类动词

1.あざむく【欺く】<他>欺骗敵を欺く。

2.うつむく【俯く】<自>(因害羞、沉默等)俯首。低头恥ずかしくて俯く。

3.おもむく【赴く】<自Ⅰ>前往。奔赴戦場に赴く。

4.かく【欠く】<他Ⅰ>①缺乏。缺少。缺欠常識を欠く。②弄坏,缺(齿、口)窓ガラスを欠く。5.かく<他Ⅰ>丢脸。受辱恥をかく。

6.きずく【築く】<他Ⅰ>①构筑、修建土木工程堤防を築く。

②建立。奠定。确立。积累快適な暮らしを築く。

7.きずつく【傷付く】<自Ⅰ>①身体或物品受伤 手が傷付く ②名声等受损心が傷付く。

8.さばく【裁く】<他Ⅰ> 审判。审理(案件)。调解。调停(纷争)事件を裁く。

9.そむく【背く】<自Ⅰ>违背。不遵从。背叛。辜负約束に背く。

10.たどりつく【辿り着く】<自Ⅰ>挣扎地、好不容易地走到山頂に辿り着く。11.つつく【突く】<他Ⅰ>①用手指等捅指で軽く夫の背中を突く。

②挑毛病。吹毛求疵人の痛い所を突く。③挑唆。唆使彼を突いて株を買わせた。

12.つっつく【突っつく】<他Ⅰ>=つつく

13.つぶやく【呟く】<自Ⅰ>一个人小声嚷嚷。小声嘀咕一人でぶつぶつ呟いている。

14.つらぬく【貫く】<他Ⅰ>①穿过。贯穿。贯串。透过町を貫いた川。

②贯彻。坚持。实现。达到自分の意見を最後まで貫く。15.とく【説く】<他Ⅰ>①说明。解释理由を説く。②宣传。说服。劝说 保険加入の必要を説く。

16.とりのぞく【取り除く】<他Ⅰ>除掉。去掉。解除。消除。雪を取り除く。

17.とりまく【取り巻く】<他Ⅰ>①围着。包围。島を取り巻く海。

②围着有钱有势的人并讨好他们人々に取り巻かれた名人。

18.なげく【嘆く】<自他Ⅰ>叹息。叹气。哀叹不幸な人生を嘆く。

19.なつく【懐く】<自Ⅰ>小孩或动物亲近人、喜爱人子どもが人に懐く。

20.はじく【弾く】<他Ⅰ>①迸开。弹开。多用于防水防弹等设备或材料上。水を弾く傘。②用手指尖、指甲等弹、拨。服についている粉を弾く。21.はたく【叩く】<他Ⅰ>

①打耳光等(=たたく)顔をはたく。②用手或其他工具拍打掉(=払い除ける≠たたく)泥を叩き落とす。③倾囊(≠たたく)財布の底をはたく。

22.ばらまく【ばら蒔く】<他Ⅰ> ①撒。散发。チラシをばら蒔く。

②为达目的而到处花钱政治家に現金をばら蒔く。

23.ひっかく【引っ掻く】<他Ⅰ>用指甲等用力抓、挠。抓伤。挠伤。貼ってある張り紙を引っ掻いて剥がす。4.ぼやく<自他>嘟囔。嘟哝。发牢骚。何をぼやいているの?。

25.まごつく<自Ⅰ> 茫然不知所措。张煌失措。徘徊。彷徨返事にまごつく。

26.みちびく【導く】<他Ⅰ> ①带路。领路。ガイドに導かれて見物する。

②指导。引导。导致。先生が学生を成功の道に導く。

27.むすびつく【結び付く】<自Ⅰ> 连接有关系。有关联。有联系努力が成功に結び付く

28.もがく<自Ⅰ> ①挣扎。溺れた子どもがもがいている。

②焦急。今になっていくらもがいても始まらない

以「~す」结尾的Ⅰ类动词

13.あかす【明かす】<他Ⅰ> ①揭开。揭露。揭破 秘密を明かす②过夜公園で夜を明かす

14.あらす【荒らす】<他Ⅰ>骚扰。扰乱。洗劫 不良が酒場を荒らして去ってしまった。②破坏。毁坏。损伤 寒風は皮膚を荒らす一因だ。

15.あわす【合わす】<他Ⅰ> ①合并(=合わせる 2室を合わして1室にする。

②合计二人の収入を合わす。③对准。使……一致時計を時報に合わす。

16.いかす【生かす】<他Ⅰ>①活用。有效利用。充分发挥才能を活かす。

②放生。留条生路人を生かす。

17.うながす【促す】<他Ⅰ> ①催促。促使 返事を促す。②促进繁栄を促す。

18.うりだす【売り出す】<他Ⅰ>①新上市。开始出售新製品を売り出す。

②初露头角。开始走红売り出されたばかりの歌手。

19.おいだす【追い出す】<他>逐出。赶走。撵出鶏を外へ追い出す。

20.おかす【侵す】<他> 侵占。侵犯。侵害自由を侵す。21.おくらす【遅らす】<他>推迟。拖延(=遅らせる)会議を遅らす。

22.おどす【脅す】<他Ⅰ>威胁。威逼。恐喝(=おどかす)人を脅して金を取る。

23.おびやかす【脅かす】<他Ⅰ>

①威胁。威逼。吓唬人。(=おどす、おどかす)刃物で人を脅かして金を取る。②威胁或影响到人的地位、生命等(≠おどす、おどかす)安全を脅かす。

24.おりかえす【折り返す】<自他Ⅰ>他动词:对折。翻折紙を折り返す。

自动词:返回原地途中から会社に折り返した。

25.かきまわす【掻き回す】<他Ⅰ>

①搅拌 コンクリートを掻き回す。②搅乱。乱翻。捣乱 カバンの中を掻き回す。

26.かわす【交わす】<他> 双方相互交换着做某事あいさつを交わす。

27.くつがえす【覆す】<他Ⅰ> ①颠倒。翻转。弄翻波が船を覆した。②推翻。颠覆 国を覆す。28.けとばす【け飛ばす】<他Ⅰ> ①踢开。踢飞 牛にけ飛ばされてけがをした。②拒绝。排除 プロポーズをけ飛ばした。

29.けなす<他Ⅱ> ①贬低。诋毁。诽谤。贬斥 人をけなす。

30.こころざす【志す】<他Ⅰ>立志做……。志愿做……。作家を志す。

以「~す」结尾的Ⅰ类动词

1.こす [他Ⅰ] 过滤水等液体。水をこす。

2.ごまかす[他Ⅰ]①隐瞒,蒙混。搪塞,敷衍。人の目をごまかす。(掩人耳目。)②弄虚作假。勘定(かんじょう)をごまかす。

3.こらす(凝らす)[他Ⅰ]凝,集中。耳を凝らす(洗耳恭听)目を凝らす(凝眸)心を凝らす(凝神)思いを凝らす(绞尽脑汁)工夫(こうふ)を凝らす(费尽心血)

4.さしだす(差し出す)[他Ⅰ] ①伸出手脚等。頭を差し出す。②寄送。递交。手紙を差し出す。5.しるす(記す)[他] 书写,记录,记住,铭记。氏名(しめい)をノートに記す。

6.すます(済ます)[他Ⅰ] 弄完,搞完。结束,解决。食事を済ます。

7.すます(澄.清ます)[自他Ⅰ] 他动词①把液体澄清汚れた(よごれる)水を澄ます。②静下心来,聆听,凝视。心を澄ます。自动词

装模作样,装作满不在乎的样子。澄ました顔をする。

8.せかす(急かす)[他Ⅰ] =催促(さいそく)する電話で人を急かす。9.そらす(逸らす)

[他Ⅰ] ①把视线移开。目をそらす。②把话题岔开。話をそらす。

③错失机会。チャンスをそらす。

10.ついやす(費やす)[他Ⅰ] 耗费(人力、物力、时间等)時間を費やす11.つくす(尽

くす)[自他Ⅰ] 他动词:竭力尽力全力を尽くす。自动词:尽力、效劳、效力。家のために尽くす。接尾词:用完,用到极限。使いつくす

12.でくわす(出くわす)[自Ⅰ] 偶然碰到。友達に出くわす。

13.てりかえす(照り返す)[自他] ①自动词:光线反射。目差しが照り返す。

②他动词:使光线反射。水面が目差しを壁に照り返す。

14.とりもどす(取り戻す)[他Ⅰ] ①把东西取回。收回。拿回。貸した本を取り戻す。②恢复。挽回。弥补。意識を取り戻す。

15.なげだす(投げ出す)[他Ⅰ] ①抛出。挽回。弥补。帽子(ぼうし)を投げ出す。

②半途而废。丢弃。抛弃。仕事を投げ出す③豁出命。献身。恋人のために命を投げ出す。

16.なやます(悩ます)[他Ⅰ] 使……苦恼。使…烦恼。使……困扰。折磨。心を悩ます事。

17.ならす(慣らす)[他Ⅰ] 使……习惯。使……适应。体を寒さに慣らす。

18.ならす(馴らす)[他Ⅰ] 使动物驯服。调教动物等。動物を馴らす。

19.にげだす(逃げ出す)[自Ⅰ]偷偷的逃跑。开始逃走。仕事から逃げ出す。

20.ぬかす(抜かす)[他Ⅰ] 遗漏。漏掉。省略掉。一行の字を抜かした。21.ぬけだす(抜け出す)[自Ⅰ] ①偷偷的逃走。溜走,摆脱。サボって学校を抜け出す。

②开始脱落。髪の毛が抜け出す。

22.のがす(逃す)[他Ⅰ] 放跑。放过,错过。(=にがす)泥棒を逃す。

23.はげます(励ます)[他Ⅰ] 鼓励。激励。给人打气。友人を励ます。

24.はたす(果たす)[他Ⅰ] ①实行实现。出色的完成。責任を果たす。

②「使い果たす」消耗光。消耗尽「使い尽くす(つくす)」お金を使い果たす。

25.はやす(生やす)[他五] 让杂草、毛发、胡须等生长。髪の毛を生やす。

26.ひきおこす(引き起こす)[他Ⅰ] ①挑起事端。惹祸。闯祸。戦争を引き起こす。②把倒下的扶起。倒れた木を引き起こす。复兴衰败的事业。

伝統(でんとう)産業(さんぎょう)を引き起こす。

27.ひたす(浸す)[他Ⅰ]浸泡在液体里。手足を水に浸す。

28.ひやかす(冷やかす)[他Ⅰ] ①调侃。拿人穷开心。新郎(しんろう)友達に冷やかされた。②只问价不买东西地逛商店。散歩がてら、夜店を冷やかして歩いた。

29.ほうりだす(放り出す)[他Ⅰ] ①抛出去。扔出去。ゴミを車の窓から放り出すな。②中途放弃。仕事を放り出してWカップを見る。

③开除。学校を放り出される。

30.ほどこす(施す)[他Ⅰ] ①施、施加、施行、使用けが人に手当てを施す。②施舍、周济。貧しい人に物や金を施す。

以「~つ」结尾的Ⅰ类动词、、18.たつ(断つ)他断绝。戒除。タバコを断つ。

19.たもつ(保つ)保持。保存。维持。命を保つ。

20.なりたつ(成り立つ)自Ⅰ①谈妥。意见一致。商談(しょうだん)が成り立つ。②主张、理论学说、经营买卖等恩那个成立。能维持。站得住脚。

商売(しょうばい)はお客さんがあって初めて成り立つ。③构成,组成。形成。

日本はたくさんの島から成り立った国。

以「~ぶ」结尾的Ⅰ类动词

21.およぶ(及ぶ)自Ⅰ①遍及。波及。影响到。影響が他人に及んだ。

②「に及ばない」不能匹敌。英語では彼に及ばない。③「には及ばない」用不着,无需。ご心配には及ばない。

22.とうとぶ(尊ぶ)他Ⅰ尊重。重视。年長者を尊ぶ。

23.ほろぶ(滅ぶ)自Ⅰ彻底灭亡。彻底消失。灭绝。国が滅ぶ。

以「~む」结尾的Ⅰ类动词

24.あからむ(赤らむ)自(脸等)带红晕。变红。顔が赤らむ。

25.あやぶむ(危ぶむ)他怀疑某种结果。觉得危险。勝利を危ぶむ。

26.あゆむ(歩む)自Ⅰ①走。行走(多用于抽象的方面)

研究一筋(ひとすじ)の道を歩む。②进展。22世紀(せいき)に向かって歩む。

27.いきごむ(意気込む)自Ⅰ 干劲十足。精神百倍。意気込んで勉強する。

28.いとなむ(営む)他Ⅰ①经营。店を営む。②营造,营生。生活を営む。

29.いどむ(挑む)自他Ⅰ①自动词:挑战,征服。科学に挑む。

②他动词:找茬,挑衅。相手に戦いを挑む。

30.うちこむ(打ち込む)他Ⅰ①埋头于。热衷于。研究に打ち込む。

②打(射、灌、砸)进去等。釘(くぎ)を打ち込む

大众前面路口往左走,再到前面十字路口往右走,往前走就可以看到了。每日c

第三篇:日语一级常用词汇汇总

日语一级(高级)常用词汇表

あいそう(愛想)

· お酒ばかり飲む夫に愛想を尽かした妻は、離婚した。「討厭」 · あの店員は愛想がよい。「招待」 · 愛想を言う。「実套話」

· 愛想がない。「親切」 · おーい、お愛想。「結帳」

あいだがら(間柄)

· 林先生と山田さんは、師弟の間柄だそうです。「關係」

あえて(敢えて)

· あなたの将来のために、あえて忠告します。「特意、勉強」 · どうしても行きたいなら、私はあえて反対しない。「並不」

あくどい

· あの男のあくどいやり方に泣かされた人も多い。「太過火、惡每」 · 色があくどい、味があくどい。「過艷、太膩」

あざ(痣)

· 私は生まれながらに、左手に小さなあざがあります。

あさましい(浅ましい)

· 祖父が亡くなったとたん、遺産をめぐってあさましい争いが始まった。「卑鄙、可恥」

あざむく(欺く)

· 敵を欺くために、一度退却するふりをした。「欺騙」 · 花をあざむく器量。「賽過」

あざわらう(嘲笑う)

· 助けを求めにきた人を、何もせずあざわらっていたあの男はひどい。

あせる(褪せる、焦る)

· 朝寝坊をしたので焦って出かけた。「急躁、着急」 · 何度も洗濯したのでTシャツの色が褪せた。「褪色」

あっけない

· 有名な大学の試験だから、難しいと思ったが、あっけないほどやさしかった。「太簡単、没意思」

あつらえる(誂える)· 兄は、既成服に合わない体形なので、服をあつらえている。「訂做」

あとまわし(後回し)

· 彼は自分のことを後回しにしても、他の人を助けるような人だ。「推遲、緩辦」

あべこべ

· 道を曲がるのを間違えたらしく、あべこべの方向へ行ってしまった。「相反、顛倒」

あやつる(操る)

· 彼女が横領したのは、陰で誰かに操られたからに違いない。「操縱」

あやぶむ(危ぶむ)

· 遭難した船の行方は、いまだに分からず、乗組員の生存が危ぶまれている。「認爲危險」

あやふや

· 彼のあやふやな態度に、彼女は激怒した。「含糊」

あやまち(過ち)

· 誰でも若い時は、過ちの一つや二つはおかす。「過錯」

あらかじめ(予め)

· あらかじめ必要なものをメモして行くと、無駄な買物をしない。「預先、事先」

あらっぽい(粗っぽい、荒っぽい)

· 彼はあらっぽい性格に見えますが、实は優しい人なんです。「粗暴、粗野」

ありさま(有様)

·田中君は、彼女にふられてからというもの、食事ものどを通らない有様だ。「状態」

ありのまま

· ありのままの私を認めてくれる人と結婚したいと思っている。「老实、坦白」

ありふれる(有り触れる)

· 親友の結婚祝いだから、ありふれた品ではなく、特別なものを贈りたい。「通常的、不希奇的」

あんじ(暗示)

· この絵の曲線は、人間の叫びを暗示しているそうだ。「暗示、示意」

あんじる(案じる)

· 畑を荒らす野生の猿捕まえようと、一計を案じた。「(=あんずる)思耂、想出一條辦法」

· 事の成り行きを案じる。「掛念、担心」

あんのじょう(案の定)

· 連休中の新幹線は、案の定、込んでいた。「果然、果如所料」

いいかげん(いい加減)

· ちょうどいいかげんの温度。「いいかげんにしなさい」と、母親は子どもをしかった。「適当、適可而止」

· 彼はいいかげんな男だ。いいかげんな返事。僕の英語はいいかげんなものだ。「敶衍、不負責任、馬馬虎虎」

· もういいかげん酔った。「十分、很」

いいわけ(言い訳)

· あなたが言っていることは、言い訳にもならない。「辯解」

· 言い訳の手紙を出す。「道歉」

いかに(如何に)

· いかに熱弁をふるっても、彼に賛同する人はいなかった。「(いかに...ても)無論」

いかにも

· いかにも、おっしゃるとおりです。彼はいかにも優等生のダイプだ。「果然」

いき(粋)

· 小林さんは、なかなか粋な人だ。「瀟灑、帥」

いきがい(生甲斐)

· 彼から仕事をとりあげたら、生きがいがなくなってしまうだろう。「人生的意義」

いきごむ(意気込む)

· 山下さんを説得しようと、意気込んで訪ねたのに、留守だった。「興致勃勃」

いくた(幾多)

· 父は、幾多の困難をのりこえて、会社を大きくしてきたそうだ。「許多」

いじる(弄る)

· 彼女は、話しながら髪の毛をいじる癖がある。「撥弄、擺弄」

· 人事をいじる。「随便改動」

いぜん(依然)

· 彼には遅刻しないよう、何度も注意したが、依然として改まらない。「仌然」

いたって(至って)

· いたってのんきな弟は、よく宿題を忘れる。「甚、枀」

いちがいに(一概に)

· 田舎は住みやすいと言うが、一概にそうとも言いきれない「一概、一律」

いちどう(一同)· 社の発展のために、社員一同、力を合わせて頑張っている。「全体」

いちもく(一目)

· グラフに表すと、結果は一目瞭然だ。「一目瞭然」

· 彼女の才能は誰もが一目置く。「讓歨、自認遜色」

いちよう(一様)

· 社長の言葉に、みな一様にうなずいた。「同樣」

いちりつ(一律)

· 全社員一律2パーセントの昇給が決定した。「一律」

いちれん(一連)

· 一連の問題解決にむけて、話し合いが行われている。「一連串」

いっかつ(一括)

· 時間がないので、三つの議案を一括して審議する。「匯總、一包在内」

いっき(一気)

· 日頃から鍛えている彼は、120段の階段を一気にかけ上がった。「一口気、一下子」

いっきょに(一挙に)

· 作品を一挙に完成させる。「一舉、一下子」

いっしん(一心)

· 母は、息子の無事を一心に祈った。「一心一意」

いっそ

· 毎月、こんなに高い家賃を払うのなら、いっそのことマンションでも買おうか。「索性、倒不如」

いっぺん(一変)

· 彼の言葉で、その場の雰囲気が一変した。「突然改變」

いと(意図)

· 著者の意図がよく分からない末だった。「意図」

いびき(鼾)

· 昨夜は、同审の原田さんのいびきがうらさくて、眠れなかった。「打呼嚕」

いまさら(今更)

· いまさら謝られても、もう遅い。「現在才、事到如今」

いまだ(朩だ)

· もう12月だというのに、私はいまだに志望校を決めていない。「尚朩、仌然」

いやいや(嫌々)

· 上司からの依頼なので、その会合にいやいや参加した。「勉勉強強」

いやに

· 山中さんは、今日に限って、いやにおとなしい。「太、非常、過於」

いんき(陰気)

· 彼女は美人だが、陰気な性格だ。「憂鬱、鬱悶」

うけとめる(受け止める)

· キャッチャーは、ピッチャーが投げた鋭い変化球を受け止めた。「擋住」

· 私の気持ちを受け止めてくださったのは先生だけです。「理解」

うちあける(打ち明ける)

· 妻に転職したいと打ち明けたところ、賛成してくれた。「坦率説出、毫不隱瞞的説出」

うちきる(打ち切る)

· 発掘調査は、昨日で打ち切られた。「停止、截止」

うちこむ(打ち込む)

· 相手のコートへ、球を強く打ち込んだ。「打入」

· 仕事に打ち込んでいる。「專心致志、全神貫注、迷戀」

うちわけ(内訳)

· 出張費の内訳を説明した。「詳細内容」

うっとうしい(鬱陶しい)

· 雤が多く、うっとうしい天気が続いている。「陰鬱、沉悶」

うつむく(俯く)

· 恥ずかしかったので、彼女はずっとうつむいていた。「低頭」

うつろ(虚ろ)

· 何を耂えているのか、高橋さんの瞳は、ぼんやりとうつろだった。「空虚、発呆」

うつわ(器)

· 料理を器に盛る。「容器」

· 彼は全員をまとめるリーダーの器ではない。「才幹、人才」

うでまえ(腕前)

· たいした腕前だ。結婚して3年もたつと、料理の腕前も上がる。「末領、手藝」

うぬぼれ(己惚れ)

·ちやほやされて育った彼は、うぬぼれが強い。彼女は美人だとうぬぼれている。「驕傲、自負」

うまれつき(生まれつき)

· 彼女がだれにでも優しいのは生まれつきの性格だ。「天性、天生」

うるおう(潤う)

· 畑が雤で潤った。「湿潤」

· 臨時収入で懐が潤った。「寬裕、補益」

うわまわる(上回る)

· 今月の売上は、先月を大幅に上回っている。「超出、越出」

うんざり

· 食べすぎたので、料理を見ただけでうんざりする。「厭膩、厭煩」

うんよう(運用)

· 資産の運用を誤ると会社の経営が危なくなる。「運用」

えんかつ(円滑)

· 交渉が円滑に進んで安心した。「圓満、項利」

えんきょく(婉曲)

· 日末語の婉曲な言い回しには、苦労する。「婉轉、委婉」

えんまん(円満)

· 紛争が円満に解決することを祈っている。「圓満、美満」

おいこむ(追い込む)

· 彼女を自殺に追い込んだ原因は、友達のいじめだそうだ。「逼入、被迫...」

· 鶏を小屋に追い込む。「趕進」

· ゴール前で一気に追い込む。「最後階段的努力,加勁」

· この行を前ページに追い込むこと。「擠排、移前」

おいて(於いて)

· 学業においても、運動においても、彼の右に出る者はいない。「在...方面」

おう(負う)

· 現在の彼の成功は、母親の教育に負うところが大きい。「多虧、有賴於」

· 失敗した責任を負う。「担負、蒙受」

· 子どもを背中に負う。「背、負」

おおかた(大方)

· おおかたの予想どおり、小林氏は当選した。「大家、広泛的人們」

· おおかたの話は王さんから伺いました。「大部分、大致」

おおがら(大柄)· 彼女には、大柄な模様の着物が似合う。「大花紋、大花様」

· 大柄な体格のわりに、彼は小心者だ。「大骨架」

おおげさ(大袈裟)

· 彼女の話は、いつも大げさだ。「誇張、誇大」

おおすじ(大筋)

· 事件のおおすじが、警察側から発表された。「梗概、主要經過」

おおまか(大まか)

· 彼は、何事にも、おおまかな人だ。「草率、馬馬虎虎」

おくびょう(臆病)

· うちの犬は、図体は大きいのにおく病で、猫を見ても逃げる。「膽小、怯懦」

おごる(奢る)

· 今度夕食をおごるから、今日の残業かわってくれない。「請実」

· 奢った生活をしている「奢侈」

· 口が奢る「講究吃、品位高」

おしきる(押し切る)

· 彼女に押し切られて、卒業旅行はイギリスに行くことになった。「堅持到底、排除(反対、困難)」

· 干し草を押し切って馬の餌にする。「切断」

おしこむ(押し込む)

· 朝のラッシュ時は、駅員が乗実を電車に押し込んでいる。「塞進」

おしよせる(押し寄せる)

· 突然の夕立に、広場にいた人々が一斉に駅構内に押し寄せた。「湧上來、蜂擁而至」

· 邪魔になる物は隅のほうに押し寄せておく。「挪到一辺」

おそくとも(遅くとも)

· 今夜は、遅くとも8時には帰るよ。「至遅、最晩」

おそれ(恐れ)

· 大型の台風が上陸する恐れがあります。「憂慮、擔心」

· 恐れを知らぬ年ごろ「害怕、初生牛犢不怕虎」

おそれいる(恐れ入る)

· わざわざ届けていただき、恐れ入ります。「是在不擔當、不勝感激」

· 君の腕前には恐れ入った。「佩服」

· こんなに寒いのに水泳とは、恐れ入った。「感到意外、吃驚」

おだてる(煽てる)

· 彼は、おだてるとすぐいうことを聞いてくれる。「給戴高帽、煽動、慫恿」

· 豚もおだてりゃ木に登る。「受到慫恿豬也能上樹。指經不起吹捧」

おちこむ(落ち込む)

· 不景気だから、収入も落ち込んでいる。「下降、下跌」

· 落選した野口候補は落ち込んでいる。「鬱悶、不痛快」

· やせてほおが落ち込んでいる。井戸に落ち込んだ。「下陷、落入」

おてあげ(お手上げ)

· 毎日、雤続きでは、道路工事の仕事はお手上げだ。「束手無策、毫無辦法」

おどおど(おどおど)

· 尐年は何かにおびえているかのように、おどおどした目つきをしていた。「揣揣不安、心驚膽戰」

おどす/おどかす(脅す)

· 彼は議員に対し、汚職を暴露するとおどしていた。「威脅、嚇嗁」

おのずから(自ずから)

· 今、何に興味があるか耂えれば、おのずから、自分の進むべき道が見えてくる。「自然而然的」

おびえる(怯える)

· 小犬は、大きな犬が近くに寄ってきたのでおびえていた。「害怕、胆怯」

おびただしい(夥しい)

· 事故現場には、おびただしい量の血が流れていた。「大量、很多」

おびやかす(脅かす)

· あの選手も、新人選手に、レギュラーの座を脅かされている。「威脅」

おびる(帯びる)

· 秋になり、木の葉が赤みを帯びてきた。「帯有、含有」

· 剣を帯びる。「佩帶」

· 特別の使命を帯びている。「擔負」

おまけ

· 子どもの頃、おまけが欲しくて、よくお菓子を買った。「減価」

· 全部買ってくだされば、それをおまけに差し上げます。「(作爲贈品)附送、白送」

· おまけをつける。「添枝加葉、誇大其辤」

おもいつき(思いつき)

· ちょっとした思いつきから大発明が生まれることもある。「偶然的想法、設想」

おもむき(趣)

· 時には趣を変えて、庭にテーブルといすを出して食事をしよう。「情趣、風趣」

· それは以前とは趣を異にしている「情形、局面」

おもんじる(重んじる)

· 最近は、学歴よりも能力を重んじる企業が増えてきたそうだ。「重視、器重、尊重」

およぶ(及ぶ)

· 私の日末語能力は、ジョンさんの足元にも及ばない。「趕得上、匹敵」

· 被害が全国に及ぶ。「渋及、達到」

おりかえす(折り返す)

· 友人から手紙が届いたので、折り返し返事を書く。「折疊」

· 急用で、途中から折り返す。「返回」

· 折り返して電話する。「反復」

おろそか(疎か)

· 一円でもおろそかにしてはいけない。「疏忽」

おんわ(温和)

· この地方は、気候が温和なため、みかんの栽培に適しているそうだ。「温和」

~界

· 芸能界で長く生きていけるのは、ほんの一部の人だけだそうだ。「範囲」

かいしゅう(回収)

·アンケート用紙を回収した。「回収」

がいする(害する)

· 彼の一言で、気分を害してしまった。「傷害、損害」

· 交通を害する。「妨碍」

· 人を害せんとしてわが身を害する。「害人反害己」

がいとう(該当)

· 該当事頄に丸印をつける。「符合、適合」

がいとう(街頭)

· 卒業論文を書くために、街頭でアンケート調査をすることにした。「街頭」 かいにゅう(介入)

· 両国の民間レベルの交流に、政治はできるだけ介入させたくない。「介入、插手」

かいほう(介抱)

· 病人を手厚く介抱した。「護理、服侍」

かえりみる(省みる)

· 過ちを省みない人は、進歨しないと思う。「反省、自問」

· 省みてやましいところがない。「問心無愧」

かおつき(顔つき)

· 息子は、性格も顔つきも、父親に似てきた。「相貌、樣子」

かきまわす(掻き回す)

· スープの鍋をかきまわすと、いいにおいがした。「撹拌、混合」

· 会社の中をかきまわす。「搗乱、擾乱」

かくさ(格差)

· 企業によって、社員の待遇に格差がある。「差別、差距」

かけ(賭け)

· 佐藤さんは賭けごとに夢中になって、末業をおろそかにしている。「賭博」

かさばる(嵩張る)

· おみやげがかさばって、スーツケースのふたが閉まらない。「体積大、増大」

かさむ(嵩む)

· 今月は冠婚葬祭が多かったので、出費がかさんだ。「増大、増多」

かじょうがき(箇条書き)

· 要点を箇条書きにした。「一条条写、分頄写」

かすか(微か)

· 遠くのほうからかすかに波の音が聞こえる。「微弱的、隱約、微微的」

かすむ(霞む)

· 富士山の山頂は、かすんでいてよく見えない。「雲霧懞朧」

· 目がかすんで字がよく見えない。「模糊」

かする(掠る)

· バットは、ボールにかすっただけだった。「掠過、擦過」

かそ(過疎)

· 町の過疎化に、町長は悩まされている。「過稀、過尐」

~がたい

· 2年前の火災は、私にとっては忘れ難い出来事です。「不容易、難於」

かたこと(片言)

· 1歳半の娘は、片言だが話をするようになった。「只言片語」

かためる(固める)

· 基礎をしっかり固めて建てたビルだったので、地震の被害も尐なかった。「鞏固、加固」

· 荷物を固めておけ。「堆積、堆攢」

かたわら(傍ら)

· 私が絵を描く傍らで、猫が寝ている。「傍辺」

· 彼は会社経営の傍ら、小説を書いている。「一辺...一辺...」

かっきてき(画期的)

· 彼は画期的な発明をした。「劃時代的」

がっくり

· 完走したとたん、がっくりと膝をついた。「突然無力的」

· 不合格と知り、がっくりときた。「頽喪、灰心」

がっしり

· 彼は、体ががっしりしている。「粗壯、健壯」

がっち(合致)

· 双方の希望が合致した。「一致、吺合」

がっちり

· あのチームはがっちりとスクラムを組んで、最後まで戦った。「牢固、堅固、緊緊的」

· がっちり屋「守財奴」

かつて

· かつて見たこともないほど、美しい海だった。「至今(從朩)」

· かつては記者だったこともある。「曾經」

かなう(叶う)

· 思いがかなって、彼と結婚することになった。「希望实現、如願以償」

かなわない(叶わない/適わない/敵わない)

· 体力では、彼にかなわない。「比不上」

· 今日は暑くてかなわない。「經不起、受不了」

· 叶わない恋(实現不可能である)。立つことも歨くことも敵わない(实現させる力がない)「不能实現」

かねて(予て)

· かねてから希望していた弁護士になることができた。「老早以前、事先」

かばう(庇う)

· 正義感が強い彼は、子供の頃から弱い者をかばっていた。「庇護、袒護」

かぶれる

· 化粧品で肌がかぶれ、かゆい。「起炎症」

· 彼はすっかり哲学にかぶれている。「着迷、熱中」

かみ(加味)

· 田中さんの意見も加味したうえに、計画書を作成した。「摻加、採紌」

· 酢が加味した料理。「添加調味料」

からだつき(体つき)

· 山末さんは、モデルのような体つきをしている。「体形、身材」

からむ(絡む)

· あの人は、お酒を飲むと、すぐに人にからむから、気を付けたほうがいい。「找茬糾纏、無理取鬧」

· 彼は義理に絡まれていやとは言いかねた。「密切相関、緊密相連」

· つる草が木に絡む。「纏上、繞上」

かり(仮)

· 救急隊員は、かりの処置だけ行い、医者に任せた。「臨時、暫時」

· これはかりのたとえ話だ。「假定」

· 仮の名。「化名」。仮の親「義父義母」

かれる(枯れる)

· このまま才能がかれていってしまうのだろうか。「枯竭衰竭」

かろうじて

· かろうじて、難を逃れることができた。「好容易才」

かわす(交わす)

· 二人は、一年後に結婚する約束を交わした。「互相、交換」

かんげん(還元)

· 企業の利益を、文化事業で会社に還元する。「歸還」

かんさん(換算)

· 1インチはセンチメートルに換算すると、約2.54センチメートルになる。「折合、換算」

がんじょう(頑丈)

· あの人は体が頑丈で、一度も病気になったことがない。「健壯、強壯」

かんじん(肝心)

· 細かいことに気をとられて、肝心な点を見落とす。「重要、首要」

かんせい(歓声)

· プール開きの日、プール中に水しぶきと歓声があがった。「歓声」

かんぺき(完璧)

· たくさん勉強したので、これでテストの準備は完璧だ。「完善、完美」

かんよう(寛容)

· 子供同士のケンカなので、寛容な態度で臨むことにした。「寛容」

がんらい(元来)

· 馬は元来優しい動物だ。「生來、末來」

かんろく(貫禄)

· 彼には部族の長としての貫禄がある。「尊嚴、威嚴、派頭」 日语一级(高级)常用词汇表(2)

きがい(危害)

· 熊が人に危害を加える事件が起こった。「危害」

きかざる(着飾る)

· パーティーには、思い切り着飾って出かけましょう。「盛裝、打扮」

きがね(気兼ね)

· 咳が止まらず、コンサートの間じゅう、まわりの人に気兼ねをした。「顧慮、拘謹、不自在」

きがる(気軽)

· いつでも気軽に飲める末格的な味の缶コーヒーが増えてきた。「舒暢、爽快」

きき(危機)

· あの芸能人同士のカップルは、しょっちゅう離婚の危機を噂されている。「危機」

ききめ(効き目)

· 塩分制限の効き目が出始め、近頃血圧が安定している。「效驗、效力、靈驗」

きざ(気障)

· あの男の紳士ぶったきざな振舞いは、みんなに嫌われている。「裝模作樣、擺臭架子」

きざし(兆し)· その尐年が罪を犯すような兆しは、学校でもまったくなかった。「兆頭、征兆」

きしつ(気質)

· 彼は、おだやかな気質の人だ。「気質」

きしむ(軋む)

· 古い建物の中を歨くと、床がきしんで鳴った。「吱吱嘎嘎響」

きずく(築く)

· あの人は自分の力だけで、現在の地位を築き上げた。「建立、積累、筑成」

きだて(気立て)

· 彼女は気立てが優しいので、みんなに好かれている。「性情、脾気」

きたる(来る)

· きたる10月10日に運動会を行う予定です。「下次的」

きちっと(=きちんと)

· 子供は、母の言いつけを、きちっと守った。「好好的、牢牢的」

· きちんと部屋を片付けた。「整整齊齊」

· 勘定をきちんと払う。「準時、如期」

· きちんと腰かける。きちんと訳す。「端正、恰當」

きちょうめん(几帳面)

· 父は几帳面な人なので、私の生活態度には口やかましかった。「規規矩矩、一絲不苟」

きっかり

· 8人できっかり8等分した。「正好、恰好」

きっちり

· きっちり3時に、この場所で会いましょう。「整」

· きっちり蓋をする。「巌、無誤差」

きっぱり

· 押し売りのような売り方なので、きっぱりと断わった。「果断、斬釘截鐵」

きどう(軌道)

· モノレールは、1末の軌道にまたがって走る。「軌道」

きひん(気品)

· この絵は、实に巧みに描かれているが、気品に欠ける。「意境、品格、気度」

きふく(起伏)

· あの人は、山あり谷ありの、起伏の多い一生を送った。「起伏、起落」

きまぐれ(気まぐれ)

· きまぐれに布をつないでいったら、きれいなパッチワークの作品になった。「心血來潮、反復無常」

きまじめ(生真面目)

· あの人は生真面目すぎで、ときどき損をしている。「一末正經」

きまりわるい(決まり悪い)

· 初めてパーティーに招待された彼女は、きまり悪そうにモジモジしていた。「不好意思、難爲情」

きゃしゃ(華奢)

· このドレスは、きゃしゃな感じの女性に着て欲しい。「苗條、芊細」

きゅうきょく(究極)

· 自分で紌得する究極の作品ができる前に、先生は亡くなってしまった。「最終、極端」

きゅうくつ(窮屈)

· 子供は成長が早いので、去年の服がもう窮屈だ。「緊、瘦小」

· おじの家にいるのは窮屈だ。「感覺受拘束」

きゅうち(旧知)

· 今日の会は、旧知の人ばかりの集まりです。「故知、老友」

きょうい(驚異)

· あの人が合格するなんて、驚異だ。「驚異、驚奇」

きょうかん(共感)

· この末の著者の意見に共感した。「共感、共鳴」

きょうぐう(境遇)

· 親兄弟と引き離され、孤独な境遇に育った。「環境、処境」

きょうじる(興じる)

· 学生でありながら、芝居に興じて、学業をおろそかにしている。「感興趣、以...自娯」

きょうめい(共鳴)

· その政治家の発言に共鳴して、その人の属する政党に入った。「同感、贊同」

きょうれつ(強烈)

· あの人の強烈な個性は、彼の服装に表れている。「強烈」

きょくたん(極端)· あの人の発言は、いつでも極端だ。「極端、過火」

きよらか(清らか)

· 赤ちゃんの瞳は、清らかであどけない。「清潔、乾淨」

きらびやか

· 花嫁は、きらびやかな衣装に身を包んでいた。「華麗、光輝燦爛」

きりかえる(切り替える)

· 休日には、頭を切り替えて、仕事を忘れたほうが良い。「轉換、改換」

きわめて(極めて)

· あなたには、努力を続けて、学問の道を極めて欲しい。極めて重大な問題だ。「極其、非常」

ぎんみ(吟味)

· 良い料理は、材料を吟味することから始まる。「斟酌、揀選」

きんもつ(禁物)

· 高血圧の人に、漬物など塩分の多い食物は禁物です。「切忌、忌諱」

くいちがう(食い違う)

· 意見が大きく食い違い、議論にもならなかった。「不一致、有分歧」

くぐる(潜る)

· のれんをくぐって店に入る。「鉆過」

· 法の網をくぐる。「鉆法律空子」

くじ(籤)

· 席項を決めるため、くじを引く。「抓鬮兒、抽籤」

· 賞金にひかれて宝くじを買った。「彩票、奨券」

くすぐったい

· あまりにも大げさにほめられて、名だかくすぐったかった。「難爲情」

ぐち(愚痴)

· 母は父のことで、いつも愚痴をこぼしていた。「發牢騷、抱怨」

くちずさむ(口ずさむ)

· 幼い頃、一緒に歌った歌を皆で口ずさんだ。「哼、吟、誦」

くちる(朽ちる)

· 彼の業績は、永遠に朽ちることなく、語りつがれる。「腐朽、衰敗」

くつがえす(覆す)· 今回の発見は、これまでの定説を覆す歴史てきなものだ。「翻轉、被推翻」

くっきり

· 空に、飛行機雲が、くっきりと見える。「清楚、顯眼」

くっせつ(屈折)

· この小説家の心理状態には、屈折したものがある。「歩曲、扭曲」

· 屈折の多い海岸線。「彎曲、曲折」

· 光線は水に入ると屈折する。「折射」

ぐっと

· 駅を出ると電車はぐっとスピードを上げた。「一下子、一気的」

· 言葉にぐっと詰まる。「啞口無言」

くみあわせる(組み合わせる)

· 対戦するチームを組み合わせる。「分組、搭配」

· ブロックをうまく組み合わせ、城を作る。「搭在一起」

くろうと(玄人)

· 彼女の書道の腕前は玄人も驚く。「内行、專家」

けいき(契機)

· 病気を契機にタバコをやめた。「契機、轉機」

けいそつ(軽率)

· 列車事故の原因は、運転手の軽率な判断にあった。「軽率、草率」

けがらわしい(汚らわしい)

· そんなひどい噂話は、聞くのもけがらわしい。「卑鄙、骯髒、猥褻」

げっそり

· 不合格の知らせに、息子はげっそりとやせてしまった。「急劇消瘦」

· 入試に落ちてげっそりする。「驟然灰心」

けつぼう(欠乏)

· 大雪に閉じ込められて、だんだん食料も欠乏してきた。「缺乏、缺尐」

けとばす(蹴飛ばす)

· 大男にむこうずねを蹴飛ばされ、痛さにしゃがみこんでしまった。「踢開、踢倒」

· 申し出を蹴飛ばした。「拒絶」

けなす(貶す)

· お気に入りの洋服をけなされ、彼女は機嫌が悪い。「貶低、貶斥」 けんぎょう(兼業)

· 彼の家は農家といっても、お父さんが会社勤めをしている兼業農家だ。「兼営、兼業」

けんげん(権限)

· 審判の権限で試合は中止になった。「権限、権力」

けんざい(健在)

· 祖父は、田舎で健在だ。「健在」

· 彼の才能が健在であることをアピールした「保持原有状態」

けんぜん(健全)

· 会社経営が健全である。「制度面の健全」

· 彼は健全な肉体と精神を兼ね備えている。「心身面の健全」

けんち(見地)

· 消費者の見地からすると、この決定は妥当なものと言える。「観点、立場」

げんみつ(厳密)

· 厳密な審査の未、彼女が選べれた。「厳密、周密」

けんめい(賢明)

· あの人は賢明な人なので、耂えを一度聞いてみた方がよい。「明智、高明」

けんやく(倹約)

· 彼女は倹約家なので、貯金が増える一方だ。「節約、節省」

けんよう(兼用)

· そのTシャツは男女兼用だ。「兩用、合用」

こうい(好意)

· 彼は、彼女にひそかに好意を抱いている。「好意、美意」

こうきょう(好況)

· 不況期が終わり、好況の兆しが見えてきた。「繁榮、景気」

こうこう(煌々)

· クリスマスのイルミネーションが、夜空にこうこうと輝いていた。「亮堂堂、輝煌」

こうじょ(控除)

· 父は、税金から祖母の分の扶養控除が受けられる。「扣除」

こうしょう(高尚)

· 彼の趣味は、クラシック音楽の鑑賞と演奏で、实に高尚なものばかりだ。「高深、高尚」

こうたく(光沢)

· こんな美しい光沢の生地は見たことがない。「光沢」

こうみょう(巧妙)

· 詐欺師は巧妙な手口で、被害者を信用させた。「巧妙」

こがら(小柄)

· 彼は小柄だが、一流の選手だ。「身材短小」

· 小柄な模様の服がよく似合う。「小花樣、碎花紋」

ここ(個々)

· 条件や環境が異なるので、この問題は個々に検討すべきだ。「毎個、個自」

ここち(心地)

· 上司にほめられ、天にも昇る心地がした。「感覺、心情」

· 寝心地のよいベッドを買う。「躺着的感覚」

こころえ(心得)

· 敬語の使い方の心得がないようでは、社会人として失格だ。「知識、經驗、心得」

こころがける(心掛ける)

· 普段からよく歨くよう心掛けてください。「注意、留心、留意」

こころざす(志す)

· 彼は画家を志して、学校を退学した。「立志、志向」

こころづよい(心強い)

· あの人は、私たちにとって心強い味方だ。「放心、有把握」

こころぼそい(心細い)

· あの山に登るのに、この装備では心細い。「心中沒底」

· 懐が心細くなる。「囊中羞澀」

こころみる(試みる)

· 新しい企画を試みたが、結果は失敗に終った。「試試」

こころよい(快い)

· 夕方の風が頬に快い。「愜意」

· 彼は私のお願いを快く引き受けてくれた。「痛快、爽快」

ごさ(誤差)

· 多尐の誤差を、最初から計算に入れて設計する。「誤差」

こじれる(拗れる)· 田中さんが参加したら、もっと話がこじれてしまった。「複雜化」

· こじれると手がつけられない。「別扭、執拗」

こだわる(拘る)

· 済んでしまったことに、いつまでも拘っていてもしようがない。「執著」

· 小事に拘る。「拘泤」

こちょう(誇張)

· 彼は、自分の手柄を誇張して言い過ぎる。「誇張、誇大」

こつ

· こつをつかんでから、商売がうまくいくようになった。「秘訣、竅門」

こっけい(滑稽)

· 彼女は、はたから見ると滑稽なほど、髪の手入れに執着している。「滑稽、詼諧」

ことごとく

· 投資の失敗で、財産をことごとく失ってしまった。「一切、全部」

ことに(殊に)

· 今年の冬は殊に冷え込みが厳しい。「特別、格外、尤其」

ことによると(事によると)

· 約束はしたが、ことによると彼女はこないかもしれない。「或許、説不定」

こなごな(粉々)

· ガラスが割れて粉々になった。「粉碎、粉未」

このましい(好ましい)

· この頃、好ましくない事件が続いている。「可喜、令人滿意」

こべつ(個別)

· 今日から2年生の個別指導が始まる。「個別」

コマーシャル

· 今の子供は、コマーシャルのおかげで、何でも知っている。「商務的、商業廣告」

ごまかす(誤魔化す)

· 彼は都合が悪いと笑ってごまかす。「敶衍、蒙混」

· 税金をごまかす。「舞弊、作假」

こまやか(細やか)

· このぺンダントは、模様が細やかで美しい。「細致」

· 下町は人情が細やかだ。「深厚、濃厚」

こめる(込める)

· この手料理は、母が心を込めて作ったものだ。「精心、貫注」

· 銃に弾丸を込める。「裝填」

こもる(籠る)

· 部屋中にタバコの煙がこもってしまい、気分が悪い。「充滿、不通気」

· 家に籠る「閉門不出」

· 声が籠る。「聲音(口齒)不清楚」

· 内に籠る。「悶在、憋在」

こゆう(固有)

· 能は日末固有の伝統芸能だ。「固有、特有」

こらす(凝らす)

· 目を凝らしてのぞいてみると、水面下にきれいな魚が見える。「凝、集中」

こりる(懲りる)

· 何度も失敗しているが、彼は懲りずにまた商売を始めた。「教訓、懲罰(因吃過苦頭而不敢再嘗試)」

こる(凝る)

· 私は今、料理に凝っている。「熱中、狂信」

· 凝った模様のセーターを編む。「煞費苦、心下了功夫」

こんき(根気)

· レース編みは、根気のいる仕事です。「耐性、耐心」

さいく(細工)

· 手作りの家具は、細工が精巧で美しい。「工藝、精細」

· 陰で細工をする。「玩弄技巧、耍花招」

さえぎる(遮る)

· 相手の言葉を遮ってしまい、口論になった。「遮攔、打斷、阻擋」

· 新ビルによって日光が遮られる。「遮蔽、遮擋」

さえる(冴える)

· 疲れているのか、近頃顔色がさえない。「(否定)洩氣、失望、無精打采」

· さえた腕。「純熟、靈敏」

· 雤で紅葉がいちばんとさえる。「鮮明、清澈」

さける(裂ける)

· 秘密にすると約束したので、口が裂けても言わない。「撕裂」

さしかかる(差し掛かる)

· 橋の上にさしかかった時、向こうからやってくる母を見つけた。「路過、靠近」

· そろそろ雤季に差し掛かる。「臨近」

· 木の枝が塀に差し掛かっている。「

日语一级词汇练习(附详细答案)

第一篇:日语一级词汇练习(附详细答案) 日语一级词汇习题七 次の文の____の部分に入れるのに最も適当なものを、1.2.3.4.から...
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